ソイドル 冷やし中華

ソイドルで冷やし中華めん風を作ってみた

ソイドルで冷やし中華めん風を作ってみた

 

大豆でできている麺ソイドルで冷やし中華風を作ってみました。

 

味や感想を紹介したいと思います。

 

材料と作り方

ソイドルで冷やし中華めん風を作ってみた

 

  • 用意するもの
  • 人参
  • きゅうり
  • とうもろこし
  • ハム
  • わかめ

 

作り方

まず人参を千切りにします。そして10分ほど茹でます。
次にきゅうりを千切りにして、わかめを水で戻します。

 

ハムは半分に切って千切り、とうもろこしは冷蔵庫から取り出しておいを通して回答します。

 

ソイドルで冷やし中華を作ってみた
まずソイドルを茹でます。

 

たっぷりのお湯で3分ほど茹でてざるにあけて冷水ですぐに冷まします。

 

次に先ほど用意しておいたハム・きゅうり・人参などをきれいに盛り付けます。

 

最後にとうもろこしを散らします。
今回は市販の冷やし中華のパッケージについてきた、冷やし中華のタレを使いました。

 

冷やし中華風を食べてみた

ソイドルで冷やし中華めん風を作ってみた

 

ソイドルの冷やし中華の味はどうでしょうか。

 

麺を持ち上げてみるとわりと中華麺ぽくできています。

 

見た目は普通の冷やし中華とあまり変わりなさそう

 

一口食べてみます。
食べてみるとやはりソイドルの食感で少し硬いです。

 

つるつるとした感じはしないです。
ですが、ハムやきゅうりと一緒に食べると冷やし中華っぽい味がして麺がぶよぶよしていないので割といけると思いました。

 

少し目に茶色っぽい色が付いているので中華麺ぽく見えていいですね。
本物には負けますが、冷やし中華風の麺料理を食べたい時には作ってもいいと思います。